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【東大法学部受験突破のひみつ】不器用だからできる“逆転合格の極意”





なので私はその翌週の火曜日、雄介君に2時間早く塾に来てもらい、
じっくりと2時間いっぱいかけてノウハウを伝えました。

私が東大受験の際に原点に立ち帰り、独自に編み出した勉強法を、
ありのままに全て彼に教えたのです。

それもそのはず、私が雄介君に伝えたアドバイスの内容が、学校でも塾でも
絶対に習う事ができず、雄介君自身が最も知りたいと思っていたであろう、
『勉強の能率を大幅に引き上げる為の勉強法』だったからです。

帰り際雄介君は私にこう言いました。

雄介君はたった一度、ポンと背中を押してあげただけで、
学年順位が19位→2位まで上がり、偏差値もその勉強法を習得後、約2ヶ月で雄介君の壁だった60を突破し、その後もさらなる
急成長を遂げました。

その間、彼は毎日寝るまで勉強していた時間を大幅に減らし、
週2回、塾での授業を受けていただけです。

偏差値は一定の所で上下を繰り返し、良くても非常に緩やかにアップし続けるだけ…
はっきり言いますが、勉強の『質』と『量』だけに頼った勉強法には限界があります。

偏差値で言うと努力で知識を詰め込んだ場合『55~60前後』が最も大きな壁となるでしょう。





ご両親は、もちろん大切なお子さんの為を思って助言する…

しかし、お子さんはいくら勉強をしても理解されず、結果も出ないと言うジレンマを抱えてしまう…
もしくは無理難題を押し付けられている様に感じてしまう…

こうした『親と子の温度差』に悩むご家庭が近年急増しており、
私としましても相談を受けていて辛いものがあります。
さらにこの決定的な『温度差』と言う親子のすれ違いが、
家庭内トラブルの原因となり、実際に多くの悲しい事件が起きてしまう場合も…

少なからずあなたも目にした事があるかと思うのですが、
そんな報道を見るたびに、以前の私は、

「もしも私の知っている勉強法を事前に伝える事が出来ていれば…」
と、行動を起こさなかった事を本当に後悔していました。

だからこそ今回私はこのノウハウをマニュアルとしてまとめ、
公開に踏み切ったのです。

受験生のお子さん、そしてそのご両親の為に私ができるのは、
お子さんの成績を短期間のうちに急速力で伸ばし、受験を成功させる事、ただ1つだけです。

私の勉強法はお子さんの脳の知識吸収率を、
スポンジの様に短期間で変化させると言う根本的な内容に特化しています。


この勉強法をマスターすると…
一部ではありますが、このようなメリットが得られます。

気になる続きはコチラ↓↓↓↓↓↓↓↓
【東大法学部受験突破のひみつ】不器用だからできる“逆転合格の極意”



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2009/02/21(土) 起業家 トラバ(0)


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